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お知らせ
2020/06/08◆ とうもろこしの生育状況と出荷情報 2020年7月11日更新


◆7月11日の様子



畑が雨でぬかるんでいるので、収穫にはキャタピラがついたクローラーで行っています。
10年前は猫車の重労働でした。

※ 出荷・お店の開店は7月10日から行っています。

どうぞ、お越しください。


◆7月10日の状況


今日から収穫を開始し、出荷開始・開店いたしました。
天候に恵まれた結果、実が大きく甘いとうもろこしとなりました。


◆7月9日の状況

やられた!

タヌキが登場。

収穫まじかのとうもろこしを選んで食べているようです。。

でも、当園では、先代からタヌキ分として少し分けてやるようにしています。

なにせ、先代、86歳になる当園の創始者は、犬が大好き。
愛犬が小さい頃、タヌキに似ているという理由で名前をタヌにしていたのでタヌキには親近感を感じます。

まとまりの無い文ですが、タヌは山陰柴犬。
哺乳瓶で育てたタヌ、少しは人間の言葉がわかるこんな犬でした。

https://www.youtube.com/watch?v=agNsqV0HSZE

もう20年も前のことですが、
今でも、とうもろこし畑にタヌキが出ると腹が立つやら、なつかしいやら複雑です〜
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・本格出荷は明日から行います。
・お店も明日開店いたします。 

遅くなりまして申し訳けありませんでした。


◆7月8日の状況



手で収穫したとうもろこしを手前、トラクターの受け台にのせます。
昔は10人程度でしてた重労働が今は2人でできる軽作業になりました。
ですが、毎日3000本の収穫で腕がパンパンになります。

お店は7月10日から開店いたします。
今の様子はこちらからご覧になれます。

※ 表示されるアイコンをクリックしてくださいね!



◆7月7日の状況



七夕ですが、岡山県では、 大雨警報が出ていますので今日は収穫しないことにしました。
本格収穫が始まる今週の金曜日から9月中旬までは、雨でも雷でも休めませんが・・・

お店は7月10日から開店いたします。
今の様子はこちらからご覧になれます。

※ 表示されるアイコンをクリックしてくださいね!




◆7月6日の状況




約300本に1本ですが、600gに近い物もとれ出しました。
昔話ですが、10年前は大きな物でも450g程度でした。
とうもろこしの種の品種改良でこの10年、大きく、甘くなりました。

その分、大きく、甘くするため、ひるぜん農園では肥料代が約2倍と
なり、ウレシイようなカナシイような・・・

また、昔に作った宅急便箱に入らなくなり、箱を作り替えています。

※本格的な出荷とお店販売は今週の金曜日からになります。
写真引用 小林種苗


◆7月5日の状況


今日は雨。
とうもろこしも今日は休憩です。


◆7月4日の状況



昨日から収穫を開始しました。
が、少量ですのでお店で販売するまでには至っておりませんことをご案内させていただきます。
なお、お店には7月10日頃を予定しています。

お店の状況はこちらからご覧いただけます。


◆7月3日の状況



今日は軽トラいっぱい、約200本を収穫してみました。こちら蒜山では通常、7月24日前後の収穫となりますが、トレー上、4月に種をまき、トンネル栽培という保温栽培で約20日程度早く出来ました。



トンネル栽培とは、小規模ハウス栽培だと私は考えています。
早く実りますが、その分、手間や費用がかかりますので、この地域では、ほとんどの農家は行いません。


◆7月2日の状況



試しに10本程度収穫してみました。
大きさは350-450g、甘さは17-20度ありました。
全てではありませんが、もう収穫期に入ったようです。
明日は軽トラ一杯の量を収穫するつもりです。


◆7月1日の状況



こんなに大きなとうもろこしがありました。
まだ出荷開始していませんが・・・


◆6月30日の状況



もう数日待てば、糖度が1割ほど上がります。
ちなみに夕張メロンの平均糖度は15度だそうです。



◆6月29日の状況



計ってみました。 数日待てば、一回り大きくなります。それから収穫です。


◆6月28日の状況



ヒゲが全体的に色づいてきました。まだ茶色ですが、黒くちじれると採りごろです。


◆6月27日の状況


もう後、5日くらいするとヒゲ全部が黒色になり、収穫できるようになります。



◆おまけ情報



お店限定ですが、茎つきとうもろこしの販売を今年は行います。
大きさは約170cm、実が1個ついて500円程度を考えています。
お店に来れない方は、お店のライブ配信から閲覧・購入することができます。



まとめると存在感のあるディスプレイに!



乾燥して、ハロウィンの定番ディスプレイに!

◆6月26日の状況



6月25日に引き続きご連絡させていただきます。

・7月3日に数百本を収穫します。
・7月10日から日に2〜3000本、本格収穫します。
・お届けするとうもろこしは350g以上になります。
・LLLサイズ超 600gオーバーは日に10本程度収穫します。(オンラインライブ店頭販売限定
*映像は調整中です。

◆6月25日の状況



今はS-Mの間くらいの大きさです。1週間程度でLLくらいまで大きくなります。
LLLは300本に1本くらいであります。
これは市場には出ません。


◆6月24日の状況


とうもろこしはぐんぐん大きくなり、見かけでは十分に大きくなりました。が、甘さが載っていません。ひげが茶色になる7〜10日後が収穫タイミングです。

◆6月23日の状況


絹糸がレモン色と昨日は申し上げましたが、赤っぽいのもあります。
これは、最甘品種のドルチェドリーム。白と黄色の混ざったバイカラーと呼ばれる品種です。
とうもろこしは甘く、大きくするために品種改良が頻繁に行われます。
時には先祖返りするものもあり、インカ時代の赤とうもろこしの遺伝子に関係あるやもと邪推しながら
育てるのも楽しいです。


◆6月22日の状況


レモン色の絹糸が茶色になったら採りごろです。再来週できそうです。


◆6月21日の状況



実がちゃんと入っているかどうか確認しています。
問題無いようで安心しました。
2週間後には、予定通り、収穫できるものもありそうです。


◆6月20日の状況



雨が適度にふり、その後は晴れ間のパターンでとうもろこしには良い天候で育っています。
あと15日程度で収穫できます。

◆6月19日の状況



ひるぜん地方は、昨日に続き、雨ですが、とうもろこしが日々、大きくなっているのを感じます。
写真はベビーコーンが大きくなって、とうもろこしになる過程です。

人間でいえば中学生の段階とでもいいましょうか?
ベビーコーンとして食べるには固くなりすぎ、とうもろこしとしては実が入ってなく、人間の
反抗期に通じるような成長過程です。



◆6月18日の状況



今日の大きさです。毛が出てから20-25日で完熟します。
6月15日にはすでに毛が出てた物もあったので、最短で7月5日頃には収穫できるかも!

◆6月17日の状況



苗から育て、保温栽培したものは、早く大きくなります。

下は保温栽培しない、蒜山の地、多くの畑の写真です。



◆6月16日の状況


絹糸が出てきました。
6月末には収穫できる物があるやも・・・ 
公式には7月10日が初収穫の予定と言ってますが。


◆ ご参考までに とうもろこし日記2018


 

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